E n v i r o n m e n t

100年、1000年以上先の子供達の未来のために!

パッケージを通じてフードロス削減

日本国内では、年間で約630万トンものフードロスが発生しています。また、農作物の場合は消費されるまでの過程で約20~30%のロスが生じるといわれています。当社では鮮度保持パッケージの開発を通して青果物のシェルフライフを延長すると共に、レシピ提供や食べ方の新提案といったコミュニケーションツールとしてのパッケージをつくることで、フードロス削減に貢献してまいります。

環境に配慮した包材のご提案

例えば、化石資源の節約および二酸化炭素排出削減を目的として、石油由来原料を削減し、植物由来原料に置き換えたインキを使用しています。
これは、できる限り環境に優しい包装資材を使用したいというお客様のニーズにお応えするためであり、環境への配慮を一目で分かりやすく示すため、当社独自の環境ロゴマークを印刷することもできます。

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